
主に昼のみダンジョン。今回はモンスター編。実用できる範囲のものは出来るだけ網羅したつもりですが抜けあったらごめんなさい。多分あります。
対モンスターの知識は実戦で役に立てることも多いかと思われます。
何年もやっている方々にとっては既知の物も多いでしょうが復習感覚で見ていただけると嬉しいです。
当記事は シレン投稿祭 Advent Calendar 2022 に投稿したものです。
【目次】
敵を利用して満腹度を立て直す
封印で防げない体質
遠投で耐性貫通
仮眠状態にならないモンスター達
絶対に仮眠状態で湧くモンスター達
罠が効かないモンスター達
転ぶと落っことすモンスター達
モンスターのルーチンを利用して倒す
貼りつく巻物
身代わりで能力を封じる
対モンスターの水がめ
モンスターのドロップについて
敵利用索敵
水上・空域マップの浮遊・水棲敵
ギタマム狩り
ギタマム作成とコロン
三方向・余勢印とコロン種
コロン種とタベラレルー種
人は蜂に刺されると死ぬ
草鳥の特技
オーラ草鳥
草鳥値札外し
にぎり/イカを即死させる
敵を利用して部屋を封鎖
カラクロイドの作る罠
カラクにアイテム置く
ウッホ位置
ウッホの投げない場所
ウッホめぐすり
戦車検定
オヤジ戦車を不幸に
ラビ種と隣接
マゼルン合成
マゼルン/栗の飲み込む条件
マゼルン値札外し
マゼルン種の方向転換
オイルの巻物とマゼルン
ギャザー種と札の伝播
ギャザー種の耐性を貫通する手段
ノロージョ種の能力
ノロージョ種へのプレゼント
壁中のパコレプキン種に通る行動
バクを眠らせてはいけない
ンドゥバ種の売りつけ
ンドゥバ種でMH察知
大根とサソリにプレゼント
ヘッド種相手に素振り罠チェ
視界明瞭ヘッド
ケンゴウ種の能力
ケンゴウ種で装備外し
ポリゴン移動順
ひまガッパ種へ壺空け
ひまガッパ種に物を投げてもらう
ひまガッパ種の誘導
浮島の回収
武器縛り河童
タベラレルー種と身代わり
フォーリーの能力
赤紫フォーリーの反撃条件
緑フォーリーは武器外して殴れ
スコッピーの土と壺
ヤンぴー種の能力
ダイル検定
トドテーブル
トド誘導
ガラ魔道士と場所がえ
店主階層の狂戦士対策
フワッティーの湧き
フワッティーワープ
ウニの処理
ゾウ対策
ズドンの落雷
ンドゥバ種の判別
ンドゥバ種の属性
ンドゥバ種の行動順
ンドゥルーと識別の巻物
シャーガ種の攻撃
ゲイズ相手に底抜けやお香、破壊巻を持たない
ゴウジョウ戦車の砲撃
天狗に騙されない
上位サソリと毒消しの腕輪
後湧きラビは安全という話
貫通カートを幸せに
バード種に対して先手を取る
オドロ/チドロの能力
ンバルーンの能力
畠あらし種と雑草
大物あらし奥義 装備雑草化
ハメ畠あらし
UFO狩り
ギタンマムルの能力
ゲンナマゲイズの能力
タツジンの装備弾き
デビルの特徴
【敵を利用して満腹度を立て直す】

にぎり変化は勿論、対策腕輪がある時の大根種、物荒らしや大物荒らしなども利用してやると満腹度管理が格段に楽に。
彼らを上手く利用し満腹度の消費を抑えていくこともまた満腹度の管理。
低層ではあまぐりん種の爆発を利用しておにぎりを焼くなども手段のひとつ。

例えばフワッティー種などの倍速1回行動は分かりやすく「体質」であり、封印しても等速にすることは出来ない。
一見体質のように見えるカイワレ大根種の状態異常耐性の共有は「能力」であり、封印すると防ぐことが出来る。
他で挙げるなら上位マムル種の1ダメージ化は能力でFOU種の1ダメージ化は体質だったりと、能力と体質の差は中々分かりづらい。
[体質]
種族(浮遊やドレインなど)
倍速・鈍足系全て
水がめの効果が入るか
もざらし種の不動
イカキング種/にぎり見習い種のおにぎり即死
お化け大根種/毒サソリ種の毒消し草ダメージ
ノロージョ種のおはらい100ダメージ
パコレプキン種の壁抜け
タベラレルー種の敵引き寄せ
FOU種の1ダメージ化
これ以外のものは一見体質に見えても能力(として扱う方がわかりやすい)
フラフラ移動や逃げ回る性質に燃える体、分裂や桂馬飛びなどのどう見ても体質っぽいのも封印で無効化出来る。

にぎり変化は勿論、対策腕輪がある時の大根種、物荒らしや大物荒らしなども利用してやると満腹度管理が格段に楽に。
彼らを上手く利用し満腹度の消費を抑えていくこともまた満腹度の管理。
低層ではあまぐりん種の爆発を利用しておにぎりを焼くなども手段のひとつ。
【封印で防げない体質】
シレン5の敵には「能力」と「体質」の2つの属性が備わっている。
この2つの区分は簡単で
シレン5の敵には「能力」と「体質」の2つの属性が備わっている。
この2つの区分は簡単で
"封印でその効果を無くすことが出来るかどうか"。

例えばフワッティー種などの倍速1回行動は分かりやすく「体質」であり、封印しても等速にすることは出来ない。
一見体質のように見えるカイワレ大根種の状態異常耐性の共有は「能力」であり、封印すると防ぐことが出来る。
他で挙げるなら上位マムル種の1ダメージ化は能力でFOU種の1ダメージ化は体質だったりと、能力と体質の差は中々分かりづらい。
[体質]
種族(浮遊やドレインなど)
倍速・鈍足系全て
水がめの効果が入るか
もざらし種の不動
イカキング種/にぎり見習い種のおにぎり即死
お化け大根種/毒サソリ種の毒消し草ダメージ
ノロージョ種のおはらい100ダメージ
パコレプキン種の壁抜け
タベラレルー種の敵引き寄せ
FOU種の1ダメージ化
これ以外のものは一見体質に見えても能力(として扱う方がわかりやすい)
フラフラ移動や逃げ回る性質に燃える体、分裂や桂馬飛びなどのどう見ても体質っぽいのも封印で無効化出来る。
【遠投で耐性貫通】
フラッシュバード種の投擲無効能力や、草鳥種の持つシレンからの草投擲をキャッチする能力などは遠投状態で無効化することが出来る。
[投擲無効敵一覧]
あまぐりん種(飲み込む)
マゼルン種(飲み込む)
ひまガッパ種(投げ返す)
フラッシュバード種(燃やす)
草鳥種(草のみキャッチする)
ガマラ種(ギタンのみ回復する)
ガマドーン(ギタンのみキャッチする)
なおギャザー種やFOU種も投擲無効と言えるが、こちらはそもそもの能力の性質が違うので除外する。
フラッシュバード種の投擲無効能力や、草鳥種の持つシレンからの草投擲をキャッチする能力などは遠投状態で無効化することが出来る。
[投擲無効敵一覧]
あまぐりん種(飲み込む)
マゼルン種(飲み込む)
ひまガッパ種(投げ返す)
フラッシュバード種(燃やす)
草鳥種(草のみキャッチする)
ガマラ種(ギタンのみ回復する)
ガマドーン(ギタンのみキャッチする)
なおギャザー種やFOU種も投擲無効と言えるが、こちらはそもそもの能力の性質が違うので除外する。
【仮眠状態にならないモンスター達】
※モンスターハウスやギタン部屋でない限り仮眠状態にならない。
ンドゥバ種
パコレプキン種
フォーリー
タベラレルー種
すいだすゾウ種
カラス天狗種
FOU種
ひとぐいデビル種
※モンスターハウスやギタン部屋でない限り仮眠状態にならない。
ンドゥバ種
パコレプキン種
フォーリー
タベラレルー種
すいだすゾウ種
カラス天狗種
FOU種
ひとぐいデビル種
【絶対に仮眠状態で湧くモンスター達】
※起床条件はシレンが部屋に入るまで起きなかったり殴るまで起きなかったり色々。
カラクロイド種(入室時確定起床)
うたたねバク種(被弾するまで起きない)
ぬすっトド種
フワッティー種(3体同時出現)
限界湧きの仕様がある為、稼ぎなどを行いたいのであればこれらの種がいる階層はしっかり定期巡回して処理しなければならない。
①まずはあらかじめ草を床に置いておく

②草鳥が来る(草に向かって進むのでシレンの直線上に来ない=遠距離から変な草ぶつけられることがなくなる)

③草鳥が草に乗る このターンにプレイヤーは攻撃する

④足元に草が置いてある草鳥は草纏いか草投げしか行動しない為、プレイヤーはもう1回攻撃出来る

※起床条件はシレンが部屋に入るまで起きなかったり殴るまで起きなかったり色々。
カラクロイド種(入室時確定起床)
うたたねバク種(被弾するまで起きない)
ぬすっトド種
フワッティー種(3体同時出現)
限界湧きの仕様がある為、稼ぎなどを行いたいのであればこれらの種がいる階層はしっかり定期巡回して処理しなければならない。
【罠が効かないモンスター達】
にぎり見習い種→おにぎりの罠で攻撃力up
ノロージョ種→たたり罠で攻撃力up
ミドロ種→サビ罠で攻撃力up
ポリゴン種→空腹罠で攻撃力up
加えてギャザー種には爆発や落とし穴しか通じない。ゾウにも当然状態異常は入らない。
【モンスターのルーチンを利用して倒す】
にぎり見習い種→おにぎりの罠で攻撃力up
ノロージョ種→たたり罠で攻撃力up
ミドロ種→サビ罠で攻撃力up
ポリゴン種→空腹罠で攻撃力up
加えてギャザー種には爆発や落とし穴しか通じない。ゾウにも当然状態異常は入らない。
【モンスターのルーチンを利用して倒す】
主に草子どり種の倒し方。ひまガッパ(レベル1)などでも利用は出来る。
レベル2以降の草子どり種は床に置かれた草に向かって進んでいく行動ルーチンを持っているのでそれを利用して倒す。
一応針子どり種でも近いことは出来なくもないが効果は薄い。
①まずはあらかじめ草を床に置いておく

②草鳥が来る(草に向かって進むのでシレンの直線上に来ない=遠距離から変な草ぶつけられることがなくなる)

③草鳥が草に乗る このターンにプレイヤーは攻撃する

④足元に草が置いてある草鳥は草纏いか草投げしか行動しない為、プレイヤーはもう1回攻撃出来る

【転ぶと落っことすモンスター達】
ガマラ種、マゼルン種、トド種の3種は転び石の罠にかけると持っているアイテムを落とす。
マゼルン種に限ってはオイルの巻物でスリップ状態にしても吐き出す。(胃の容量は回復しないのでもう1回合成とかはできない)
ガマラ種、マゼルン種、トド種の3種は転び石の罠にかけると持っているアイテムを落とす。
マゼルン種に限ってはオイルの巻物でスリップ状態にしても吐き出す。(胃の容量は回復しないのでもう1回合成とかはできない)
【貼りつく巻物】
オイル/聖域/光の貼りつくタイプの巻物は、ぬすっトド種に盗まれることがない。
床に置いてあるまだ未開封のものでも拾いに行くことはない。
なお近い行動ルーチンをとるひまガッパ種と畠荒らし種は普通に拾いに行くし投げたり雑草にしたりする。格の違い
オイル/聖域/光の貼りつくタイプの巻物は、ぬすっトド種に盗まれることがない。
床に置いてあるまだ未開封のものでも拾いに行くことはない。
なお近い行動ルーチンをとるひまガッパ種と畠荒らし種は普通に拾いに行くし投げたり雑草にしたりする。格の違い
【身代わりで能力を封じる】
一部のモンスターは身代わりが存在している場合、能力を使わなくなる。
特に覚えておきたいのは
タイガーウッホ種(罠への投げは行う)
上位お化け大根種
ガラ魔道士種
ドラゴン種
デブータ種
辺り。
またひまガッパ種や畠荒らし種は、身代わりがある場合アイテム優先での移動をしなくなり、身代わりに向かっていく。
身代わりに向かっていくルート上にアイテムがあった場合は能力を使う。
一部の高難度縛り勢はこれを利用して狙った対象にねだやしの巻物をぶつけるとか何とか
一部のモンスターは身代わりが存在している場合、能力を使わなくなる。
特に覚えておきたいのは
タイガーウッホ種(罠への投げは行う)
上位お化け大根種
ガラ魔道士種
ドラゴン種
デブータ種
辺り。
またひまガッパ種や畠荒らし種は、身代わりがある場合アイテム優先での移動をしなくなり、身代わりに向かっていく。
身代わりに向かっていくルート上にアイテムがあった場合は能力を使う。
一部の高難度縛り勢はこれを利用して狙った対象にねだやしの巻物をぶつけるとか何とか
【対モンスターの水がめ】
効果一覧 有用なののみ記載。
[攻撃力99%減衰]
草鳥種/ケンゴウ種/スコッピー種/シャーガ種/処刑者種
[封印状態]
あまぐりん種/バリズドン種
[鈍足+封印状態]
カラクロイド種/ボウヤカート種/オヤジ戦車種/FOU種
[HP半減] 2回かければ確実に倒せる
フラッシュバード種/すいだすゾウ種
[確定ドロップ]
確率100%のドロップ。主にアイテムを飲ませたマゼルン種やギタンマムル、ガマラ種などが該当する。
絶対に特定のアイテムを落とす。
[固定品&確率ドロップ]
「固定のテーブルの品を落とすが、ドロップするかどうかは確率で決まる」というドロップ。
例えばおにぎりクマ種。落とすアイテムは絶対におにぎりだが確率でドロップするかが決まる。
FOU種やひとぐいデビル種もここに該当する。
上記の確定ドロップと異なるのは通常ドロップと同じく金食い共鳴に影響を受けるという点。
FOU狩りをする場合は必ず共鳴を外すこと。
効果一覧 有用なののみ記載。
[攻撃力99%減衰]
草鳥種/ケンゴウ種/スコッピー種/シャーガ種/処刑者種
[封印状態]
あまぐりん種/バリズドン種
[鈍足+封印状態]
カラクロイド種/ボウヤカート種/オヤジ戦車種/FOU種
[HP半減] 2回かければ確実に倒せる
フラッシュバード種/すいだすゾウ種
【モンスターのドロップについて】
モンスターのドロップは3種類ある。
[通常ドロップ]
一部のドロップ確率0%モンスターを除いてほぼ全てのモンスターがこれに該当する。
そのダンジョンにおける床落ちテーブルのアイテムを一定の確率で落とす。
モンスターのドロップは3種類ある。
[通常ドロップ]
一部のドロップ確率0%モンスターを除いてほぼ全てのモンスターがこれに該当する。
そのダンジョンにおける床落ちテーブルのアイテムを一定の確率で落とす。
[確定ドロップ]
確率100%のドロップ。主にアイテムを飲ませたマゼルン種やギタンマムル、ガマラ種などが該当する。
絶対に特定のアイテムを落とす。
[固定品&確率ドロップ]
「固定のテーブルの品を落とすが、ドロップするかどうかは確率で決まる」というドロップ。
例えばおにぎりクマ種。落とすアイテムは絶対におにぎりだが確率でドロップするかが決まる。
FOU種やひとぐいデビル種もここに該当する。
上記の確定ドロップと異なるのは通常ドロップと同じく金食い共鳴に影響を受けるという点。
FOU狩りをする場合は必ず共鳴を外すこと。
【敵利用索敵】
ハムポン種やカート種など、通路ではシレンに直接攻撃してこないモンスターがいる階層で使える技術。
通路で出会ってもその場で倒さず足踏みして追い返す。カート種の場合は特にやりやすい。
カートを追い返し続けて、止まったらカートの奥に別のモンスターがいる。
また足踏みすればカートの奥にいるモンスターも引き返して行く。
接敵を後回しにするだけだが通路での出会い頭などは避けることが出来る。
ハムポン種の場合も同様のことが出来るが、こちらは他モンスターと隣接した瞬間応援モードに入ってしまうので追い返すのにやや時間がかかる。(しかも応援モード中に隣接すると殴ってくる)
これと同様の動きで、部屋に来たカート種を通路へ追い返すことも可能。
ハムポン種やカート種など、通路ではシレンに直接攻撃してこないモンスターがいる階層で使える技術。
通路で出会ってもその場で倒さず足踏みして追い返す。カート種の場合は特にやりやすい。
カートを追い返し続けて、止まったらカートの奥に別のモンスターがいる。
また足踏みすればカートの奥にいるモンスターも引き返して行く。
接敵を後回しにするだけだが通路での出会い頭などは避けることが出来る。
ハムポン種の場合も同様のことが出来るが、こちらは他モンスターと隣接した瞬間応援モードに入ってしまうので追い返すのにやや時間がかかる。(しかも応援モード中に隣接すると殴ってくる)
これと同様の動きで、部屋に来たカート種を通路へ追い返すことも可能。
【水上・空域マップの浮遊・水棲敵】
運命の地下やハンターの池など一部ダンジョンにある、壁がなく全てが水の上や空域にあるマップ構造。
このマップ構造における浮遊・水棲属性を持っているモンスターは透視の腕輪を装備しているかのように常にシレンの位置を補足しており、フロアに湧いた傍から一直線にこちらへ向かってくる。
またぬすっトド種が非常に凶悪な性能になることでも有名。
盗まれたら水の向こう側へ逃げられて取り返すことはほぼ不可能といえる。危険。
運命の地下やハンターの池など一部ダンジョンにある、壁がなく全てが水の上や空域にあるマップ構造。
このマップ構造における浮遊・水棲属性を持っているモンスターは透視の腕輪を装備しているかのように常にシレンの位置を補足しており、フロアに湧いた傍から一直線にこちらへ向かってくる。
またぬすっトド種が非常に凶悪な性能になることでも有名。
盗まれたら水の向こう側へ逃げられて取り返すことはほぼ不可能といえる。危険。
【ギタマム狩り】
シレン5で最もよく用いられるレベリング手段「ギタマム狩り」。
あなぐらマムルを幸せの杖札や狂戦士系、ゾワゾワ系でレベリングし、経験値の多いギタンマムルを作る。
ギタンマムルの1ダメージ化能力はギタン投擲や真空切りなど固定ダメージで貫通できるのでそれで狩る。
安定をとるなら上述した行動順を利用して動画のようにすると楽。
というかあなぐらマムルで杖札識別する時は必ずこの形式でやった方が良い。
シレン5で最もよく用いられるレベリング手段「ギタマム狩り」。
あなぐらマムルを幸せの杖札や狂戦士系、ゾワゾワ系でレベリングし、経験値の多いギタンマムルを作る。
ギタンマムルの1ダメージ化能力はギタン投擲や真空切りなど固定ダメージで貫通できるのでそれで狩る。
安定をとるなら上述した行動順を利用して動画のようにすると楽。
というかあなぐらマムルで杖札識別する時は必ずこの形式でやった方が良い。
【ギタマム作成とコロン】
コロン種の死亡時に吹き飛んでダメージを伝播させる能力は、基本的には吹き飛ばした(=コロンを倒した)者がやったことになる。
簡単に言えばシレンがコロンを吹き飛ばして先にいたマムルを倒すとコロンだけではなくマムルの経験値もいただけるということ。
これを利用してあなぐらマムルにコロンを飛ばさせて別のモンスターを倒させると、一度に二段階レベルアップさせることが可能。
コロン種の死亡時に吹き飛んでダメージを伝播させる能力は、基本的には吹き飛ばした(=コロンを倒した)者がやったことになる。
簡単に言えばシレンがコロンを吹き飛ばして先にいたマムルを倒すとコロンだけではなくマムルの経験値もいただけるということ。
これを利用してあなぐらマムルにコロンを飛ばさせて別のモンスターを倒させると、一度に二段階レベルアップさせることが可能。
ちなみに行動順を把握していなくとも今日のちゃんと行動順理解してやったやつ#シレン画像動画祭 pic.twitter.com/xVmIJJVDtz
— ぱーちか (@perticasun) July 6, 2022
「シレン あなマム コロン 他敵」
の並びで通路に入ることが出来れば同じことは可能。
またコロン種の能力は角を抜ける為、これも覚えておくと事故防止に繋がる。
同様のことはヤンピー種やガラ魔道士種でも起こりうる。
またシレンがコロンを吹き飛ばして店主に当ててしまうと敵対状態になってしまう。これも注意。
同様のことはヤンピー種やガラ魔道士種でも起こりうる。
こちらはギタマム狩りと違って基本的にデメリットしかないので注意。#シレン画像動画祭 pic.twitter.com/kPRD7Hri91
— ぱーちか (@perticasun) June 22, 2022
またシレンがコロンを吹き飛ばして店主に当ててしまうと敵対状態になってしまう。これも注意。
【三方向印・余勢印とコロン種】
三方向印の斜め部分や、余勢印のダメージ伝播で巻き込んだ場合はコロン種は吹き飛ぶことがない。
特に三方向印の場合、吹き飛ばしを狙うなら正面向いて殴ること。
三方向印の斜め部分や、余勢印のダメージ伝播で巻き込んだ場合はコロン種は吹き飛ぶことがない。
特に三方向印の場合、吹き飛ばしを狙うなら正面向いて殴ること。
【コロン種とタベラレルー種】
上述したように、コロン種を倒した際に起きる吹き飛ばしダメージ伝播能力は吹き飛ばした者が行ったことになる。
しかし例外があり、タベラレルー種をコロンのダメージ伝播で倒した際は何故かタベラレルー種のアイテムドロップが発動しない。
上述したように、コロン種を倒した際に起きる吹き飛ばしダメージ伝播能力は吹き飛ばした者が行ったことになる。
しかし例外があり、タベラレルー種をコロンのダメージ伝播で倒した際は何故かタベラレルー種のアイテムドロップが発動しない。
【人は蜂に刺されると死ぬ】
コガタナバチ種の持つ「混乱刺し」能力は必中。
空振り状態であろうと発動さえしてしまえば確実に命中するので注意。
コガタナバチ種の持つ「混乱刺し」能力は必中。
空振り状態であろうと発動さえしてしまえば確実に命中するので注意。
【草鳥の特技】
草子どり種の持つ能力は「草投擲(遠投)」と「草投擲(必中)」の2つ。
遠投の方は必中でこそないがリーチ無限・直線状の敵複数に命中する。シレンと非隣接状態にのみ使用。
必中の方は遠投ではないが周囲八方向に纏っている草を撒き散らす。シレンと隣接している状態のみ使用。
草縛りなどをしている際は後者の必中草投擲を頼りにするとちからの草をロストする心配がなくなる。
なお便宜上「必中」と書いたが実際は命中率10割の投擲なので身かわし香を炊いている場合などは当たらない。
また、倍速オーラのついた草子どり種が草を飛ばして針子どり種になった後に札を当てると何故か鈍足状態になる。
草子どり種の持つ能力は「草投擲(遠投)」と「草投擲(必中)」の2つ。
遠投の方は必中でこそないがリーチ無限・直線状の敵複数に命中する。シレンと非隣接状態にのみ使用。
必中の方は遠投ではないが周囲八方向に纏っている草を撒き散らす。シレンと隣接している状態のみ使用。
草縛りなどをしている際は後者の必中草投擲を頼りにするとちからの草をロストする心配がなくなる。
なお便宜上「必中」と書いたが実際は命中率10割の投擲なので身かわし香を炊いている場合などは当たらない。
【オーラ草鳥】
オーラのついた針子どり種が草を拾って草子どり種になる、あるいはオーラのついた草子どり種が草をばらまいて針子どり種になると、オーラのエフェクトが消え、攻撃力/防御力up状態の小さいマークだけが残る。
また、倍速オーラのついた草子どり種が草を飛ばして針子どり種になった後に札を当てると何故か鈍足状態になる。
【草鳥値札外し】
店の商品(=値札がついている)草を草子どり種や針子どり種に投げつけて纏わせると値札が外れ、商品ではなくなる。
泥棒前提であるならこれを利用しての金策も出来ないことは無い。(後述するマゼルン値札外しの方が100倍効率が良いが)
店の商品(=値札がついている)草を草子どり種や針子どり種に投げつけて纏わせると値札が外れ、商品ではなくなる。
泥棒前提であるならこれを利用しての金策も出来ないことは無い。(後述するマゼルン値札外しの方が100倍効率が良いが)
【にぎり/イカを即死させる】
にぎり見習い種、イカキング種はおにぎりを投げつけると即死させることが出来る。
にぎり見習い種はレベリングに使いやすい。
イカキング種は経験値こそ微妙だが、おにぎり投擲で倒すと満腹度を30回復させる「いかすしの巻物」を落とす。
これ単体では微妙だが、遠投状態を利用して複数に命中させると一つのおにぎりで沢山のいかすしを入手出来る。
満腹度の確保に使えないことも無い。
にぎり見習い種、イカキング種はおにぎりを投げつけると即死させることが出来る。
にぎり見習い種はレベリングに使いやすい。
イカキング種は経験値こそ微妙だが、おにぎり投擲で倒すと満腹度を30回復させる「いかすしの巻物」を落とす。
これ単体では微妙だが、遠投状態を利用して複数に命中させると一つのおにぎりで沢山のいかすしを入手出来る。
満腹度の確保に使えないことも無い。
【敵を利用して部屋を封鎖】
能動的に動くことのないもざらし種や、ギタンの上に立たせると動かなくなるガマラ種、一定ダメージを与えると動かなくなるばくだんウニ種。
能動的に動くことのないもざらし種や、ギタンの上に立たせると動かなくなるガマラ種、一定ダメージを与えると動かなくなるばくだんウニ種。
また少々面倒臭いがアイテムの上にいて且つ射程範囲外のひまガッパ種。
これらのモンスターは部屋の封鎖に用いることが出来る。
物資を節約しながら安全に足踏み回復を狙える効率の良い技術。
場所が悪い場合は吹き飛ばしや場所がえなどで動かすことで対応可能。
【カラクロイドの作る罠】
カラクロイド種の作る罠は、ダンジョンごとに設定された罠出現テーブルによって決まる。
罠の出現テーブルは階層によっても分けられており、例えば原始では木の矢罠は10Fまで、鉄の矢罠は15Fまでと決まっており、以降の階層ではカラク矢稼ぎは非効率的になる。
カラクロイド種の作る罠は、ダンジョンごとに設定された罠出現テーブルによって決まる。
罠の出現テーブルは階層によっても分けられており、例えば原始では木の矢罠は10Fまで、鉄の矢罠は15Fまでと決まっており、以降の階層ではカラク矢稼ぎは非効率的になる。
【カラクにアイテム置く】
カラクロイド種は死亡時一定確率で自身の足元に罠を設置する。
既に罠があるマスやアイテムのあるマスには罠を設置出来ないので、アイテムを置いて1歩引いて倒すとカバーが出来る。
下右上左の部分だけでも覚えると役に立つ。
例を挙げるならタイガーウッホ階層のハウスで通路に歩いて逃げ込むことが出来るかどうか。
落下順を知っていれば確実に消費無しで逃げることが出来る場合がある。
ウッホ種が3体の場合は左の通路、2体の場合は上の通路、1体の場合は右の通路に確実に歩いて逃げることが出来るのは覚えて良い。
カラクロイド種は死亡時一定確率で自身の足元に罠を設置する。
既に罠があるマスやアイテムのあるマスには罠を設置出来ないので、アイテムを置いて1歩引いて倒すとカバーが出来る。
【ウッホ位置】
タイガーウッホ種のシレン/モンスター投擲能力の落下順はアイテム投擲の落下順と同じ。
落ちる位置は
タイガーウッホ種のシレン/モンスター投擲能力の落下順はアイテム投擲の落下順と同じ。
落ちる位置は
「下→右→上→左(→右下→右上→左上→左下)」
下右上左の部分だけでも覚えると役に立つ。
例を挙げるならタイガーウッホ階層のハウスで通路に歩いて逃げ込むことが出来るかどうか。
落下順を知っていれば確実に消費無しで逃げることが出来る場合がある。
ウッホ種が3体の場合は左の通路、2体の場合は上の通路、1体の場合は右の通路に確実に歩いて逃げることが出来るのは覚えて良い。
【ウッホの投げない場所】
シレン5のタイガーウッホ種は過去作と異なり、基本的に通路で投擲能力を発動することはない。なので通路に逃げ込むことが対策の一つであるといえる。
なおモンスターハウスがある場合は例外であり、通路でもお構い無しにハウスに向かって投げ込まれる。(そういう能力)
シレン5のタイガーウッホ種は過去作と異なり、基本的に通路で投擲能力を発動することはない。なので通路に逃げ込むことが対策の一つであるといえる。
なおモンスターハウスがある場合は例外であり、通路でもお構い無しにハウスに向かって投げ込まれる。(そういう能力)
【ウッホめぐすり】
タイガーウッホ種にめぐすり草が当たってよくみえ状態になってもシレンが見えない罠に投げつけるといったことはしない。
よくみえ状態とはなんなのか タイガーウッホの温情か
タイガーウッホ種にめぐすり草が当たってよくみえ状態になってもシレンが見えない罠に投げつけるといったことはしない。
よくみえ状態とはなんなのか タイガーウッホの温情か
【戦車検定】
シレン5のオヤジ戦車種は非常に頭が良く、壁を利用して確実にシレンに砲撃を当ててくる。
他モンスターが斜線上に入っている場合は砲撃しないが、壁撃ちの場合は他モンスターごと砲撃してくる。
狭い部屋…特に縦横4マスくらいの大きさしかない部屋ではほぼ絶対に砲撃を食らってしまう。
上位戦車種が相手の場合は「どう動くのが1番砲撃被弾回数が少ないか?」を考えて動く。
シレン5のオヤジ戦車種は非常に頭が良く、壁を利用して確実にシレンに砲撃を当ててくる。
他モンスターが斜線上に入っている場合は砲撃しないが、壁撃ちの場合は他モンスターごと砲撃してくる。
狭い部屋…特に縦横4マスくらいの大きさしかない部屋ではほぼ絶対に砲撃を食らってしまう。
上位戦車種が相手の場合は「どう動くのが1番砲撃被弾回数が少ないか?」を考えて動く。
「他モンスターが射線上に入っている場合は砲撃しない」という仕様は常に頭に入れておくと楽。
上手くやれば他モンスターを壁にして戦車と隣接まで持っていけることも。
【オヤジ戦車を不幸に】
オヤジ戦車に不幸の杖を振ることで貫通カートにすることが出来る。
これはオヤジ戦車種とカート種が特殊な扱いであり、貫通カートがレベルアップするとオヤジ戦車になる仕様の為。
経験値稼ぎにはあまりならないが、身かわし香などがあるならば吹き飛びカートまでレベルをダウンさせての矢稼ぎが可能。
オヤジ戦車に不幸の杖を振ることで貫通カートにすることが出来る。
これはオヤジ戦車種とカート種が特殊な扱いであり、貫通カートがレベルアップするとオヤジ戦車になる仕様の為。
経験値稼ぎにはあまりならないが、身かわし香などがあるならば吹き飛びカートまでレベルをダウンさせての矢稼ぎが可能。
【ラビ種と隣接】
ホラーラビ種の「ハット引き寄せ」能力は、シレンと隣接している場合使うことは無い。
引き寄せられたくない場合は隣接する。
ホラーラビ種の「ハット引き寄せ」能力は、シレンと隣接している場合使うことは無い。
引き寄せられたくない場合は隣接する。
なお、同階層に身代わりやタベラレルー種が存在している場合は、シレンが隣接していても能力を発動する。
普通にシレンごと呼ばれるので注意。
【マゼルン合成】
投擲された道具を飲むこむモンスター「マゼルン」。
マゼルンはその名の通り飲み込んだ装備やアイテムを合成してくれる能力を持っている。
特に装備+他アイテムで行う異種合成は合成の壺では出来ない芸当。
なお飲み込む度に攻撃力がアップしていくので、3つ飲み込むマゼモン以上とは合成の際に無策で殴り合ってはいけない。
投擲された道具を飲むこむモンスター「マゼルン」。
マゼルンはその名の通り飲み込んだ装備やアイテムを合成してくれる能力を持っている。
特に装備+他アイテムで行う異種合成は合成の壺では出来ない芸当。
なお飲み込む度に攻撃力がアップしていくので、3つ飲み込むマゼモン以上とは合成の際に無策で殴り合ってはいけない。
【マゼルン/栗の飲み込む条件】
マゼルン種やあまぐりん種のような投擲されたアイテムを飲み込むタイプのモンスターは、一定の状態である時にはその能力を失う。マゼルン合成の際には注意。
[飲み込まなくなる状態]
・仮眠/睡眠/バクスイ
・金縛り/強烈金縛り
・封印
身代わりとかは意外と飲み込む。
また、飲み込める状態であるならば彼らに対する投擲は必中となる。
マゼルン種やあまぐりん種のような投擲されたアイテムを飲み込むタイプのモンスターは、一定の状態である時にはその能力を失う。マゼルン合成の際には注意。
[飲み込まなくなる状態]
・仮眠/睡眠/バクスイ
・金縛り/強烈金縛り
・封印
身代わりとかは意外と飲み込む。
また、飲み込める状態であるならば彼らに対する投擲は必中となる。
【マゼルン値札外し】
店の商品をマゼルン種に投げ込むと商品の値札が外れ、売却出来るようになる。



値札が外れているので普通に拾えるしライブ表示にも値段表示はされない

当然値札が外れた分の商品の値段は請求されるので泥棒する時に行う。やればやるほど請求額は増え続ける。
何回でもできるのでマゼルンさえいれば何度でもこの手法を用いて無からギタンを生成出来る。
店の商品をマゼルン種に投げ込むと商品の値札が外れ、売却出来るようになる。



値札が外れているので普通に拾えるしライブ表示にも値段表示はされない

当然値札が外れた分の商品の値段は請求されるので泥棒する時に行う。やればやるほど請求額は増え続ける。
何回でもできるのでマゼルンさえいれば何度でもこの手法を用いて無からギタンを生成出来る。
【マゼルン種の方向転換】
マゼルン種はアイテムが飛んでくるとそれを飲む込む。
飲み込む際には必ずアイテムが飛んできた方へと振り向く。
これを利用してマゼルン種をT字通路の曲がり角などに誘導することが出来る。
またこの仕様上、目つぶし状態に若干耐性があり、マゼルン種が目つぶし状態中の時にアイテムを投げるとこちらへ振り向いてきてしまう(0距離なら当然殴られる)。
ただし通路の角でマゼルン種を目つぶし状態にした場合はその限りではなく、角越しにアイテムを投げて飲み込ませることでマゼルン種の動きを封じることが出来る。
マゼルン種はアイテムが飛んでくるとそれを飲む込む。
飲み込む際には必ずアイテムが飛んできた方へと振り向く。
これを利用してマゼルン種をT字通路の曲がり角などに誘導することが出来る。
またこの仕様上、目つぶし状態に若干耐性があり、マゼルン種が目つぶし状態中の時にアイテムを投げるとこちらへ振り向いてきてしまう(0距離なら当然殴られる)。
ただし通路の角でマゼルン種を目つぶし状態にした場合はその限りではなく、角越しにアイテムを投げて飲み込ませることでマゼルン種の動きを封じることが出来る。
【オイルの巻物とマゼルン】
マゼルン種に「オイルの巻物」を踏ませるとスリップ状態になると同時に飲み込んだアイテムを吐き出す。
ただし胃の容量が回復した訳では無い為もう一度飲み込んでくれたりはしない。
マゼルン種に「オイルの巻物」を踏ませるとスリップ状態になると同時に飲み込んだアイテムを吐き出す。
ただし胃の容量が回復した訳では無い為もう一度飲み込んでくれたりはしない。
【ギャザー種と札の伝播】
ギャザー種本体には札自体も札の伝播効果も通用しないが、ギャザー種に札を当てた場合の伝播効果は他モンスターに伝わる。
ギャザー種自体には異常は入らないが伝播だけはするということ。
なお勘違いされがちだがギャザー種相手の投擲は必中ではない。

②夜の技を用いる
有名な「おいでよ混乱波」を筆頭とした状態異常付与効果を持つ夜の技は耐性を貫通する。
過去には白紙の巻物に昼夜を書き込んでルーム封印閃光→ねだやしを通した猛者がいるとかなんとか。
③国った時の巻物を成功させる
国った時の巻物による告白は耐性を貫通する。
④爆発させる
爆発の腕輪や爆発の罠、ばくだんウニ種の爆発などに巻き込めば即死させることが可能。
⑤落とし穴にかける
即死する。なお勘違いされがちだがギャザーに対しての投擲は必中ではなく、普通に外れることもある。
ギャザー種本体には札自体も札の伝播効果も通用しないが、ギャザー種に札を当てた場合の伝播効果は他モンスターに伝わる。
ギャザー種自体には異常は入らないが伝播だけはするということ。
なお勘違いされがちだがギャザー種相手の投擲は必中ではない。
【ギャザー種の耐性を貫通する手段】
ほぼ全ての事象を2ダメージに変換する強力な体質の持ち主、ギャザー種。
このギャザー種の耐性を貫通する手段が複数あるので記載していく。
①スーパー状態/武器印による状態異常付与
何故か貫通する。
封印印があればそこからギャザーねだやしも可能。(殴りが可能な縛りでギャザーをねだやす必要性はないが…)
ほぼ全ての事象を2ダメージに変換する強力な体質の持ち主、ギャザー種。
このギャザー種の耐性を貫通する手段が複数あるので記載していく。
①スーパー状態/武器印による状態異常付与
何故か貫通する。
封印印があればそこからギャザーねだやしも可能。(殴りが可能な縛りでギャザーをねだやす必要性はないが…)

②夜の技を用いる
有名な「おいでよ混乱波」を筆頭とした状態異常付与効果を持つ夜の技は耐性を貫通する。
過去には白紙の巻物に昼夜を書き込んでルーム封印閃光→ねだやしを通した猛者がいるとかなんとか。
③国った時の巻物を成功させる
国った時の巻物による告白は耐性を貫通する。
④爆発させる
爆発の腕輪や爆発の罠、ばくだんウニ種の爆発などに巻き込めば即死させることが可能。

⑤落とし穴にかける
即死する。なお勘違いされがちだがギャザーに対しての投擲は必中ではなく、普通に外れることもある。
【ノロージョの能力】
ノロージョ種の持つ能力は2つ。
「装備を呪い状態にする能力」と「アイテムを道具封印状態にする能力」。
前者の能力は確実に装備しか対象にならない為、非常に厄介。
ちなみに能力発動率は他モンスターと比較しても中々に高く、上位種にもなると30%を超える。
頻繁に使われるイメージのあるウッホ種やヘッド種の能力と発動頻度が同じ、と言えば脅威度は伝わりやすいかもしれない。
ノロージョ種の持つ能力は2つ。
「装備を呪い状態にする能力」と「アイテムを道具封印状態にする能力」。
前者の能力は確実に装備しか対象にならない為、非常に厄介。
ちなみに能力発動率は他モンスターと比較しても中々に高く、上位種にもなると30%を超える。
頻繁に使われるイメージのあるウッホ種やヘッド種の能力と発動頻度が同じ、と言えば脅威度は伝わりやすいかもしれない。
【ノロージョ種へのプレゼント】
ノロージョ種に対しておはらいの巻物を投げつけると100ダメージになる。
逆に服用するとアイテムが全て呪われてしまう忌火起草を投げつけるとレベルアップしてしまう。
ノロージョ種に対しておはらいの巻物を投げつけると100ダメージになる。
逆に服用するとアイテムが全て呪われてしまう忌火起草を投げつけるとレベルアップしてしまう。
【壁中のパコレプキン種に通る行動】
※つるはしとかトンネルなど壁掘り系は除く
隣接している状態や部屋から見えている場合は巻物の効果は壁中に通すことが出来る。
それ以外では札の伝播が特に有用。
遠投状態での投擲や壁抜け装備時の直接攻撃も通る。
また、何故か投石は壁中のパコレプキン種にダメージを与えることが出来る。もしかして頭とか出てるの?
※つるはしとかトンネルなど壁掘り系は除く
隣接している状態や部屋から見えている場合は巻物の効果は壁中に通すことが出来る。
それ以外では札の伝播が特に有用。
遠投状態での投擲や壁抜け装備時の直接攻撃も通る。
また、何故か投石は壁中のパコレプキン種にダメージを与えることが出来る。もしかして頭とか出てるの?
【バクを眠らせてはいけない】
うたたねバク種は睡眠やバクスイ状態の際にも仮眠状態と同じように周囲8マスに対する睡眠付与能力を発動する。
実質睡眠無効であり、バクがシレンより先に起きてしまうので損が大きい。
うたたねバク種は睡眠やバクスイ状態の際にも仮眠状態と同じように周囲8マスに対する睡眠付与能力を発動する。
実質睡眠無効であり、バクがシレンより先に起きてしまうので損が大きい。
どれほど危険な状況でもバクに対して睡眠系の手段は用いないこと。
武器に睡眠印が入っている場合は絶対に矢で削るなどする。
また、混乱や身代わり、目つぶしなど一部状態異常にすると能力を発動しなくなる。
武器に睡眠印が入っている場合は絶対に矢で削るなどする。
また、混乱や身代わり、目つぶしなど一部状態異常にすると能力を発動しなくなる。
【ンドゥバ種の売りつけ】
ンドゥバ種が化けているアイテムも店で売却することが出来る。(ンドゥバの場合ひきよせや道具寄せの巻物が必要だが)
売却後、店主識別などを行うと正体を現す。この場合代金は請求されない。
なおシレンが自ら化けているンドゥバ種を使用して正体をバラさせた場合は何故か代金が請求される。
ンドゥバ種が化けているアイテムも店で売却することが出来る。(ンドゥバの場合ひきよせや道具寄せの巻物が必要だが)
売却後、店主識別などを行うと正体を現す。この場合代金は請求されない。
なおシレンが自ら化けているンドゥバ種を使用して正体をバラさせた場合は何故か代金が請求される。
【ンドゥバ種でMH察知】
シレン5には「1階層に生物は20体までしか存在出来ない(シレン除いて19体)」という仕様がある。
マップに19体以上のモンスターが存在する時、ンドゥバ種は正体を表すことは出来ずに煙になって消えていく。
もし仮にまだ全くマップを探索していない状態でンドゥバ種が正体を表せなかった場合は、階層内にモンスターハウスが存在する可能性がある。
シレン5には「1階層に生物は20体までしか存在出来ない(シレン除いて19体)」という仕様がある。
マップに19体以上のモンスターが存在する時、ンドゥバ種は正体を表すことは出来ずに煙になって消えていく。
もし仮にまだ全くマップを探索していない状態でンドゥバ種が正体を表せなかった場合は、階層内にモンスターハウスが存在する可能性がある。
【大根とサソリにプレゼント】
毒消し草はお化け大根種と毒サソリ種に対して投げつけると50ダメージを与えられる。
逆に毒草や毒矢を撃ち込むと攻撃力がupする。
毒消し草はお化け大根種と毒サソリ種に対して投げつけると50ダメージを与えられる。
逆に毒草や毒矢を撃ち込むと攻撃力がupする。
【ヘッド相手に素振り罠チェ】
見えてない罠があるマスに対して攻撃をすると罠が視認できるようになる。対ヘッドではサボってはいけない対策のひとつ。
部屋の出入口/アイテムのあるマス/店の絨毯上/水路/空域/階段 が罠の存在しないマス。これらを利用するのも良い。
見えてない罠があるマスに対して攻撃をすると罠が視認できるようになる。対ヘッドではサボってはいけない対策のひとつ。
また部屋の中でも一部マスには絶対に罠が存在しない。お手本みてーな位置に置いてんじゃねーぞ pic.twitter.com/kirXoEk2O4
— ぱーちか (@perticasun) June 23, 2022
部屋の出入口/アイテムのあるマス/店の絨毯上/水路/空域/階段 が罠の存在しないマス。これらを利用するのも良い。
【視界明瞭ヘッド】
アイアンヘッド種は視界明瞭状態(または察知装備時)と視界不明瞭状態でやや挙動が異なる。
視界不明瞭状態では通路にいるシレンに対して遠隔攻撃をとってこない。
視界明瞭状態では通路にいるシレンに対しても遠隔攻撃をとってくる。
アイアンヘッド種は視界明瞭状態(または察知装備時)と視界不明瞭状態でやや挙動が異なる。
視界不明瞭状態では通路にいるシレンに対して遠隔攻撃をとってこない。
視界明瞭状態では通路にいるシレンに対しても遠隔攻撃をとってくる。
【ケンゴウ種の能力】
ケンゴウ種の使う装備弾き能力は、シレンの状態を参照して行われる。
注意すべきは遠投状態。ドラコン草を飲んでいる場合や遠投の腕輪を装備していると弾かれた瞬間アイテムロストが確定してしまう。
逆にヘタ投げの腕輪を装備していると弾かれた装備が後ろにいる生物に当たることがなくなる。
ケンゴウ種の使う装備弾き能力は、シレンの状態を参照して行われる。
注意すべきは遠投状態。ドラコン草を飲んでいる場合や遠投の腕輪を装備していると弾かれた瞬間アイテムロストが確定してしまう。
逆にヘタ投げの腕輪を装備していると弾かれた装備が後ろにいる生物に当たることがなくなる。
【ケンゴウ種で装備外し】
装備が呪われている場合、ケンゴウ種の装備外し能力を利用することでも解除できる。
なおケンゴウは盾のみ イアイは武器盾のみ シハンは武器盾腕輪を弾く。
つまり右側は空きやすいということ。シレンの向いている方向の右上は最後まで空く。
大部屋ハウスなどで飛びつく際や、ポリゴン種から逃げて進みたい場合などは活用出来る。
装備が呪われている場合、ケンゴウ種の装備外し能力を利用することでも解除できる。
なおケンゴウは盾のみ イアイは武器盾のみ シハンは武器盾腕輪を弾く。
【ポリゴン移動順】
おどるポリゴン種のワープ能力は
おどるポリゴン種のワープ能力は
「シレンの向いている正面→シレンの向いている正面左上→(略)左→(略)左下→(略)下…最後は右上」
と正面からの反時計回りになっている。
つまり右側は空きやすいということ。シレンの向いている方向の右上は最後まで空く。
大部屋ハウスなどで飛びつく際や、ポリゴン種から逃げて進みたい場合などは活用出来る。
【ひまガッパ種への壺空け】
ひまガッパ種の投擲能力は、壺の中身を空けておくことによって確率で防ぐことが出来る。(飛んできた物が壺の中に入る)
なお空いている壺の数はキャッチ率に影響しない。
ひまガッパ種の投擲能力は、壺の中身を空けておくことによって確率で防ぐことが出来る。(飛んできた物が壺の中に入る)
なお空いている壺の数はキャッチ率に影響しない。
【ひまガッパ種に物を投げてもらう】
ひまガッパ種には「投擲されたアイテムを投げ返す」という能力がある。
これを利用して加速の札やオオイカリの札などをシレンに当てさせることが可能。
ひまガッパ種には「投擲されたアイテムを投げ返す」という能力がある。
これを利用して加速の札やオオイカリの札などをシレンに当てさせることが可能。
【ひまガッパ種の誘導】
ひまガッパ種は投げれるアイテムのある場所へ向かっていく移動ルーチンをしている為、明後日の方向に向かって要らないアイテムを投げてやることで戦闘を回避することが可能。
[ひまガッパ種のリーチと投げるアイテム]
Lv1…3マス 武器/盾/ギタン以外
Lv2…5マス 武器/ギタン以外
Lv3…10マス ギタン以外
Lv4…∞マス 何でも投げる
ひまガッパ種は投げれるアイテムのある場所へ向かっていく移動ルーチンをしている為、明後日の方向に向かって要らないアイテムを投げてやることで戦闘を回避することが可能。
[ひまガッパ種のリーチと投げるアイテム]
Lv1…3マス 武器/盾/ギタン以外
Lv2…5マス 武器/ギタン以外
Lv3…10マス ギタン以外
Lv4…∞マス 何でも投げる
【浮島の回収】
ひまガッパ種やぬすっトド種を浮島のある部屋まで連れてくることで、無消費でアイテムの回収が可能。
ひまガッパ種やぬすっトド種を浮島のある部屋まで連れてくることで、無消費でアイテムの回収が可能。
【武器縛り河童】
ひまガッパ種が装備を投擲した際、一定確率で装備が強制装着されてしまう。(装備品が呪われていても関係なく装着される)
これによってエキスパート証明書に抵触してしまう場合がある。
対策として、アイテム欄(=手持ち)を満タンにして何も拾えない状態にしておくと強制装着は発生しなくなる。
ひまガッパ種が装備を投擲した際、一定確率で装備が強制装着されてしまう。(装備品が呪われていても関係なく装着される)
これによってエキスパート証明書に抵触してしまう場合がある。
対策として、アイテム欄(=手持ち)を満タンにして何も拾えない状態にしておくと強制装着は発生しなくなる。
また、運ゲーではあるが河童に装備を投げてもらうことで自力では外せない呪い装備を外すことも可能。
【タベラレルー種と身代わり】
タベラレルー種が優先される。
タベラレルー種が優先される。
【フォーリーの能力】
8ターンに一度体の色が変わる。
赤…直接攻撃時ダメージ100%反射
緑…殴るとシレンのHPを回復する
青…毎ターン部屋全体に15ダメージ
紫…直接攻撃時シレンを状態異常にしてくる(結構危険なのが来る)
また、1階層に1体しか存在出来ないという体質も持っている為、金縛りややり過ごし状態にかけて行動不能にすればもう湧かない。
なお鈍足などの一部状態異常は体色変化時にリセットされてしまう。
8ターンに一度体の色が変わる。
赤…直接攻撃時ダメージ100%反射
緑…殴るとシレンのHPを回復する
青…毎ターン部屋全体に15ダメージ
紫…直接攻撃時シレンを状態異常にしてくる(結構危険なのが来る)
また、1階層に1体しか存在出来ないという体質も持っている為、金縛りややり過ごし状態にかけて行動不能にすればもう湧かない。
なお鈍足などの一部状態異常は体色変化時にリセットされてしまう。
【赤紫フォーリーの反撃条件】
体色が赤/紫になっている状態のフォーリーは自身の被弾に応じて能力を発動するが、一部状態異常にかかっている場合は能力の発動は行われない。
[能力を封じられる状態異常一覧]
睡眠/バクスイ/封印/無気力
体色が赤/紫になっている状態のフォーリーは自身の被弾に応じて能力を発動するが、一部状態異常にかかっている場合は能力の発動は行われない。
[能力を封じられる状態異常一覧]
睡眠/バクスイ/封印/無気力
金縛りとかは普通に反射してくる
【緑フォーリーは武器外して殴れ】
体色が緑色になっているフォーリーは回復チャンス。能力を発動させればなんとHPを100も回復してくれる。
ただし殴った際にフォーリーを倒してしまうと能力は発動されない。
武器を外して素手で殴ることで回復を行おう。
【スコッピー種の土と壺】
体色が緑色になっているフォーリーは回復チャンス。能力を発動させればなんとHPを100も回復してくれる。
ただし殴った際にフォーリーを倒してしまうと能力は発動されない。
武器を外して素手で殴ることで回復を行おう。
【スコッピー種の土と壺】
スコッピー種によって壺に入ってしまった土は、階層を跨ぐことによって発芽し草になる。
土が入る壺は底抜けやお香以外であれば壺の影響を受けず、例えば変化や換金の壺に土を詰めて貰い有用な草を狙うということも出来る。
【ヤンぴー種の能力】
ヤンぴー種の能力「ぶっこみ」は、ヤンぴー種のレベルと助走距離によって壁へのめり込み距離が変動する。(ちなみに能力自体のリーチはレベル1時点から直線上無限)
壁にめり込むとヤンぴー種のレベルに応じた固定ダメージが追加で入り、ぶっこみそのものの固定ダメージと合わせて甚大な被害を受けることも。
これへの対策は対ガラ魔道士種のように「直線上に立たない」。
そしてもう2つ「当たる位置の壁を背にしない」と「ヤンぴーに向けて斜めに立つ」がある。
壁にさえめり込まなければ大ダメージになることは基本的にない。飛ぶ距離は助走距離から算出できるのでちゃんと見る。
斜めに立つというのはシレン5において壁は斜めに掘ることが出来ない為。
ヤンぴー種の能力も同様に斜めからのぶっこみではシレンを壁にめり込ませることは出来ない(=追加ダメージ発生せず)。
ヤンぴー種の能力「ぶっこみ」は、ヤンぴー種のレベルと助走距離によって壁へのめり込み距離が変動する。(ちなみに能力自体のリーチはレベル1時点から直線上無限)
壁にめり込むとヤンぴー種のレベルに応じた固定ダメージが追加で入り、ぶっこみそのものの固定ダメージと合わせて甚大な被害を受けることも。
これへの対策は対ガラ魔道士種のように「直線上に立たない」。
そしてもう2つ「当たる位置の壁を背にしない」と「ヤンぴーに向けて斜めに立つ」がある。
壁にさえめり込まなければ大ダメージになることは基本的にない。飛ぶ距離は助走距離から算出できるのでちゃんと見る。
斜めに立つというのはシレン5において壁は斜めに掘ることが出来ない為。
ヤンぴー種の能力も同様に斜めからのぶっこみではシレンを壁にめり込ませることは出来ない(=追加ダメージ発生せず)。
【ダイル検定】
部屋にいるピョンダイル種はシレンを視認するとチェスで言うナイトの動きをとる。(要は全方向に飛べる桂馬)
それにより矢を当てづらいが、ダイルの向いている方向に1歩引くことで矢を当てやすい一応に誘導することが出来る。
部屋にいるピョンダイル種はシレンを視認するとチェスで言うナイトの動きをとる。(要は全方向に飛べる桂馬)
それにより矢を当てづらいが、ダイルの向いている方向に1歩引くことで矢を当てやすい一応に誘導することが出来る。
【トドテーブル】
ぬすっトド種の落とすアイテムはダンジョンや階層によってある程度決まっている。(トドテーブル)
基本的にはまがい物アイテムやデメリット系の巻物や壺などが多い。
一般的に「トドの落とすアイテムは良いものがない」と言われるのはこの為。
裏を返せばデメリットアイテムを識別しやすいということでもあるが、漢識別の際は丁寧に。
なお死線の回廊など一部ダンジョンではしっかりとした物を落とす設定になっている。
ぬすっトド種の落とすアイテムはダンジョンや階層によってある程度決まっている。(トドテーブル)
基本的にはまがい物アイテムやデメリット系の巻物や壺などが多い。
一般的に「トドの落とすアイテムは良いものがない」と言われるのはこの為。
裏を返せばデメリットアイテムを識別しやすいということでもあるが、漢識別の際は丁寧に。
なお死線の回廊など一部ダンジョンではしっかりとした物を落とす設定になっている。
【トド誘導】
ぬすっトド種は拾えるアイテムのある場所へ向かっていく移動ルーチンをしている為、明後日の方向に向かって要らないアイテムを投げてやることで戦闘を回避することが可能。
ぬすっトド種は拾えるアイテムのある場所へ向かっていく移動ルーチンをしている為、明後日の方向に向かって要らないアイテムを投げてやることで戦闘を回避することが可能。
【ガラ魔道士と場所がえ】
ガラ魔道士の扱う場所がえの杖は特殊仕様で、シレンのワープ先に罠があるとその罠を踏まされてしまう。(シレンの場所がえにはない仕様)
ガラ魔道士の扱う場所がえの杖は特殊仕様で、シレンのワープ先に罠があるとその罠を踏まされてしまう。(シレンの場所がえにはない仕様)
【店主階層の狂戦士対策】
先に店主を倒しておきましょう 予防ない時のガラ上階層の店主とかは放置してもろくなことにならない
先に店主を倒しておきましょう 予防ない時のガラ上階層の店主とかは放置してもろくなことにならない
【フワッティーの湧き】
確定で仮眠状態かつ3体同時に出現する。
それ故に限界湧きになりやすく、フワッティー階層での階段部屋足踏み回復はやりやすい。
確定で仮眠状態かつ3体同時に出現する。
それ故に限界湧きになりやすく、フワッティー階層での階段部屋足踏み回復はやりやすい。
【フワッティーワープ】
同レベルのフワッティー種3体がシレンを囲むと一定確率で「協力ぶっ飛ばし」という能力を使う。
協力ぶっ飛ばしは階層を1~3Fスキップさせるという能力。
シレンにとっては基本メリットしかない能力なので利用可能。
ただしフワッティー種は攻撃力が高いので空振りの札や無敵草などでダメージをカットしたいところ。
また、フワッティー種は倍速1回行動な為に状態異常の回復が早い。
協力ぶっ飛ばしを狙うのであれば、加速を当てて倍速2回行動にして能力のチャンスを増やしたり、鈍足にして空振り状態の持続を長くするなどの手段を用いると良い。
ちなみに協力ぶっ"飛ばし"の名の通り、判定的には移動系の属性がある(?)ようで装備中の盾に動かず印が入ってると無効化されてしまう。
一応泥棒にも使える…らしい。
同レベルのフワッティー種3体がシレンを囲むと一定確率で「協力ぶっ飛ばし」という能力を使う。
協力ぶっ飛ばしは階層を1~3Fスキップさせるという能力。
シレンにとっては基本メリットしかない能力なので利用可能。
ただしフワッティー種は攻撃力が高いので空振りの札や無敵草などでダメージをカットしたいところ。
また、フワッティー種は倍速1回行動な為に状態異常の回復が早い。
協力ぶっ飛ばしを狙うのであれば、加速を当てて倍速2回行動にして能力のチャンスを増やしたり、鈍足にして空振り状態の持続を長くするなどの手段を用いると良い。
ちなみに協力ぶっ"飛ばし"の名の通り、判定的には移動系の属性がある(?)ようで装備中の盾に動かず印が入ってると無効化されてしまう。
一応泥棒にも使える…らしい。
【ウニの処理】
ダメージ計算をミスってしまうと大爆発を起こし、HPを1まで削ってくるばくだんウニ種。
基本的な対策としては、特効印や修正値など回ごとに与えられるダメージが変わるのでまず素手(or矢)+殴りの安定策で殴ってダメージチェックしたいところ。(回復は絶対に所持しておく)
ダメージ乱数の振れ幅が80~110%ほどあるので注意。
ウニ種は素手(or矢)+殴りがそこそこの安定策ということは覚えておく。
特効印は一つだと結構爆発することがあり、大体二つ以上で一確範囲になるが全てはその時のステータス次第なので与ダメージの把握をちゃんと行うこと。
レベル2までのウニは攻撃力が非常に低い為、ダメージ調整は武器を外して殴るのもアリ。
レベル3以降は矢で調整したい。
[ウニ爆発ダメージ]
レベル1:50~61 (50台を出さないようにする)
レベル2:58~71 (60台を出さないようにする)
レベル3:67~82 (70台を出さないようにする)
レベル4:77~95 (80~90台を出さないようにする)

同階層に出がちなハムポン種には注意(ウニと隣接させていると踏ん張り効果が発動してどれほどのダメージを与えたとしてもHPが必ず1残り絶対に爆発してしまう)
ダメージ計算をミスってしまうと大爆発を起こし、HPを1まで削ってくるばくだんウニ種。
基本的な対策としては、特効印や修正値など回ごとに与えられるダメージが変わるのでまず素手(or矢)+殴りの安定策で殴ってダメージチェックしたいところ。(回復は絶対に所持しておく)
ダメージ乱数の振れ幅が80~110%ほどあるので注意。
ウニ種は素手(or矢)+殴りがそこそこの安定策ということは覚えておく。
特効印は一つだと結構爆発することがあり、大体二つ以上で一確範囲になるが全てはその時のステータス次第なので与ダメージの把握をちゃんと行うこと。
レベル2までのウニは攻撃力が非常に低い為、ダメージ調整は武器を外して殴るのもアリ。
レベル3以降は矢で調整したい。
[ウニ爆発ダメージ]
レベル1:50~61 (50台を出さないようにする)
レベル2:58~71 (60台を出さないようにする)
レベル3:67~82 (70台を出さないようにする)
レベル4:77~95 (80~90台を出さないようにする)

同階層に出がちなハムポン種には注意(ウニと隣接させていると踏ん張り効果が発動してどれほどのダメージを与えたとしてもHPが必ず1残り絶対に爆発してしまう)
【ゾウ対策】
状態異常を無効化する強敵「すいだすゾウ種」。対策は複数あるので出来る限り記載。
なお武器には状態異常付与印が入っているものとする。
①素手or飛び道具で削ってから武器攻撃
トドメの一撃はスーパー状態や状態異常付与印の入った武器で殴っても吸われない。
この為に矢は必ずひきこむゾウ階層まで残す。
②ゾウに吸われないバフをかける
攻撃力up/防御力up/倍速の3つの状態はすいだすゾウ種に吸われることがない。
パワーアップ草やかたい仙桃を持つ価値はあまりないがすばやさ草は常に持っておこう。
③座標移動系の杖を使う
状態異常ではないので当然無効化されない。
飛びつきで逃げる 場所がえで逃げる 吹き飛ばしで距離を空ける
どれでも対処になる。
④状態異常が起きないアイテムで戦う
不幸の杖や聖域の巻物、水がめなど状態異常にしないアイテムで戦う。
状態異常を無効化する強敵「すいだすゾウ種」。対策は複数あるので出来る限り記載。
なお武器には状態異常付与印が入っているものとする。
①素手or飛び道具で削ってから武器攻撃
トドメの一撃はスーパー状態や状態異常付与印の入った武器で殴っても吸われない。
この為に矢は必ずひきこむゾウ階層まで残す。
②ゾウに吸われないバフをかける
攻撃力up/防御力up/倍速の3つの状態はすいだすゾウ種に吸われることがない。
パワーアップ草やかたい仙桃を持つ価値はあまりないがすばやさ草は常に持っておこう。
③座標移動系の杖を使う
状態異常ではないので当然無効化されない。
飛びつきで逃げる 場所がえで逃げる 吹き飛ばしで距離を空ける
どれでも対処になる。
④状態異常が起きないアイテムで戦う
不幸の杖や聖域の巻物、水がめなど状態異常にしないアイテムで戦う。
【ズドンの落雷】
ピカズドン種は感電の杖を受けるかもしくは3回分ダメージを受けると視界内にいるシレンに対して固定ダメージの落雷を落とす。
落雷は視界内ならどこに居ても当たってしまうが、逆に言えば通路で引き殴りをすれば被弾することは無い。
また3回ダメージを受けた後は確定で落雷能力を使うので、そのタイミングは1歩引かずに殴る。
ダメージの判定はシレンが与えたものに限らず、カート種の矢に誤射されたり狂戦士状態の他モンスターに殴られてもカウントされる。
ピカズドン種は感電の杖を受けるかもしくは3回分ダメージを受けると視界内にいるシレンに対して固定ダメージの落雷を落とす。
落雷は視界内ならどこに居ても当たってしまうが、逆に言えば通路で引き殴りをすれば被弾することは無い。
また3回ダメージを受けた後は確定で落雷能力を使うので、そのタイミングは1歩引かずに殴る。
ダメージの判定はシレンが与えたものに限らず、カート種の矢に誤射されたり狂戦士状態の他モンスターに殴られてもカウントされる。
【ンドゥバ種の判別】
ンドゥルー以上のレベルになったンドゥバ種は使うまで正体を表さない為に識別が難しい。
しかし「壺に入れる」か「セット」することで判別することが出来る。
壺入れはンバマとンバマの能力を使っているンバルーンには効かないが、杖札は確実に識別することが出来るということは覚えておく。
ちなみにセットでの判別はターンを消費しない仕様。
ンドゥルー以上のレベルになったンドゥバ種は使うまで正体を表さない為に識別が難しい。
しかし「壺に入れる」か「セット」することで判別することが出来る。
壺入れはンバマとンバマの能力を使っているンバルーンには効かないが、杖札は確実に識別することが出来るということは覚えておく。
ちなみにセットでの判別はターンを消費しない仕様。
【ンドゥバ種の属性】
アイテムに化けているンドゥバ種は、実はその化けている対象のアイテムと同じ「属性」を持っている。
例えば杖縛りをしている時に上記の杖セット判別をしてしまうと縛り違反。
杖に化けているンドゥルーには杖の属性が付与されている為だ。
これだけならばあまり問題はないように見えるが、問題はおにぎりに化けているケース。
おにぎりは火や爆発を受けると焼かれる判定が発生するが、おにぎりに化けたンドゥバ種は焼かれると即座に正体を表す。

これによって「大爆発の罠→おにぎり属性ンドゥバ種が出現即パンチ→死亡」というワンターンキルが起こりうる。
厄介なことに階層を跨いだり識別にかけたりして手持ちの正体を暴いても属性が残る為、おにぎりに化けていたンドゥバ種は持っているだけで即死のリスクがあるということ。
ゴミはすぐに捨てましょう。
アイテムに化けているンドゥバ種は、実はその化けている対象のアイテムと同じ「属性」を持っている。
例えば杖縛りをしている時に上記の杖セット判別をしてしまうと縛り違反。
杖に化けているンドゥルーには杖の属性が付与されている為だ。
これだけならばあまり問題はないように見えるが、問題はおにぎりに化けているケース。
おにぎりは火や爆発を受けると焼かれる判定が発生するが、おにぎりに化けたンドゥバ種は焼かれると即座に正体を表す。

これによって「大爆発の罠→おにぎり属性ンドゥバ種が出現即パンチ→死亡」というワンターンキルが起こりうる。
厄介なことに階層を跨いだり識別にかけたりして手持ちの正体を暴いても属性が残る為、おにぎりに化けていたンドゥバ種は持っているだけで即死のリスクがあるということ。
ゴミはすぐに捨てましょう。
【ンドゥバ種の行動順】
正体を表させたンドゥバ種は必ず行動順が最後になる。
正体を表させたンドゥバ種は必ず行動順が最後になる。
【ンドゥルーと識別の巻物】
ンドゥルー以上のレベルになったンドゥバ種。
これが識別の巻物に化けていることがある。
当然ンドゥバ種なので使おうとすると正体を表して攻撃してくる。
しかし店主に渡すと何故か正体を表さず、普通に識別の巻物として消費される。
固定店と被ることがなく、階層を跨いでしまうと手持ち内で判別できてしまうンドゥルーでは難しいが、ンバマ以降なら狙いやすい。
ちなみに先述の属性のせいでやや紛らわしいが、道具欄にある時の名前が「識別の巻物」である場合にのみ使用可能な技。
識別にかけたりして「ンドゥルー」や「ンバマ」のような名前になってしまうと店主に渡すことは出来ない。
ンドゥルー以上のレベルになったンドゥバ種。
これが識別の巻物に化けていることがある。
当然ンドゥバ種なので使おうとすると正体を表して攻撃してくる。
しかし店主に渡すと何故か正体を表さず、普通に識別の巻物として消費される。
固定店と被ることがなく、階層を跨いでしまうと手持ち内で判別できてしまうンドゥルーでは難しいが、ンバマ以降なら狙いやすい。
ちなみに先述の属性のせいでやや紛らわしいが、道具欄にある時の名前が「識別の巻物」である場合にのみ使用可能な技。
識別にかけたりして「ンドゥルー」や「ンバマ」のような名前になってしまうと店主に渡すことは出来ない。
【シャーガ種の攻撃】
ナシャーガ以降のシャーガ種は、内部的には1回で複数回攻撃している判定。
それ故にこちらが攻撃を受けた際に被ダメージが大きくブレる。(当たったり外れたりする為)
しっかり複数回分命中の判定にかけているので、見切りの盾やその印などを使うとヒット数が減る可能性が上がる。
ナシャーガ以降のシャーガ種は、内部的には1回で複数回攻撃している判定。
それ故にこちらが攻撃を受けた際に被ダメージが大きくブレる。(当たったり外れたりする為)
しっかり複数回分命中の判定にかけているので、見切りの盾やその印などを使うとヒット数が減る可能性が上がる。
【ゲイズ相手に底抜けやお香、破壊巻を持たない】
もつな こわされるぞげーむを
もつな こわされるぞげーむを
【ゴウジョウ戦車の砲撃】
倍速1回行動のゴウジョウ戦車は1ターンに能力を1回しか使えない為、砲撃と同時に1マス動く。
位置次第ではシレンが動かなくてもゴウジョウから近付いて来ることもある(全然強情じゃない)
倍速1回行動のゴウジョウ戦車は1ターンに能力を1回しか使えない為、砲撃と同時に1マス動く。
位置次第ではシレンが動かなくてもゴウジョウから近付いて来ることもある(全然強情じゃない)
【天狗に騙されない】
同階層に出現する他モンスターに化ける能力を持つ「カラス天狗種」。
ステータスこそあまり高くないがねだやし対象やマゼルン種に化けられると非常に厄介。出来ることなら出現階層は覚えておきたい(特にマゼルン種と一緒に出るダンジョン)
判別方法はいくつかあるが、簡単なものだけ記載。
①能力発動を待つ
炎でも投石でも良いから待ってみる。
なおドラゴン種やデブータ種、大根種など一部ねだやし対象は身代わりがある場合能力を使わなくなるので注意。
②殴られてみる
先述した通りステータスが露骨に低いので殴られてみるというのも分かりやすい。
盾が硬すぎない限りは判別できるはず。
③仮眠しているかどうか
カラス天狗種は特殊MHなどでない限りは基本的に仮眠状態で配置されることは無い。
つまり仮眠状態のねだやし対象やマゼルン種は本物で確定。
④浮遊しているか確かめる
水路や空域に誘い込んだり、少々視力がいるが武器に浮遊特効が入っているなら特効エフェクトで確認してみる。
⑤ヘタ投げ装備で投げる(マゼルン種限定)
ヘタ投げの腕輪を装備して合成素材を投げるだけ。
マゼルン種だったら絶対に飲み込む(飲み込める状態であれば)。
逆に天狗であればヘタ投げの効果で命中しない。
同階層に出現する他モンスターに化ける能力を持つ「カラス天狗種」。
ステータスこそあまり高くないがねだやし対象やマゼルン種に化けられると非常に厄介。出来ることなら出現階層は覚えておきたい(特にマゼルン種と一緒に出るダンジョン)
判別方法はいくつかあるが、簡単なものだけ記載。
①能力発動を待つ
炎でも投石でも良いから待ってみる。
なおドラゴン種やデブータ種、大根種など一部ねだやし対象は身代わりがある場合能力を使わなくなるので注意。
②殴られてみる
先述した通りステータスが露骨に低いので殴られてみるというのも分かりやすい。
盾が硬すぎない限りは判別できるはず。
③仮眠しているかどうか
カラス天狗種は特殊MHなどでない限りは基本的に仮眠状態で配置されることは無い。
つまり仮眠状態のねだやし対象やマゼルン種は本物で確定。
④浮遊しているか確かめる
水路や空域に誘い込んだり、少々視力がいるが武器に浮遊特効が入っているなら特効エフェクトで確認してみる。
⑤ヘタ投げ装備で投げる(マゼルン種限定)
ヘタ投げの腕輪を装備して合成素材を投げるだけ。
マゼルン種だったら絶対に飲み込む(飲み込める状態であれば)。
逆に天狗であればヘタ投げの効果で命中しない。
【上位サソリと毒消しの腕輪】
しびれサソリ、劇毒サソリの毒サソリ種上位2体は、ちからの限界値を下げてくるという凶悪な能力を持つ。
この能力は一見保持の腕輪でしか防げなさそうだが、何故か毒消しの腕輪でも防げる。
しびれサソリ、劇毒サソリの毒サソリ種上位2体は、ちからの限界値を下げてくるという凶悪な能力を持つ。
この能力は一見保持の腕輪でしか防げなさそうだが、何故か毒消しの腕輪でも防げる。
【後湧きラビは安全という話】
ホラーラビ種の「ハットひきよせ」能力は行動順に大きく影響を受ける。
ラビの行動順が早い場合はとても危険。
行動順がラビの後のモンスターが全員行動するからだ。
逆にラビの行動順が最も遅い場合はラビ以外が行動することがなく、安心して次の手を考えられる。
モンスターの行動順は初期湧き→後湧きの順なので、後から湧いたラビは脅威度が低いことが多い。(それでも危険ではあるが)
ホラーラビ種の「ハットひきよせ」能力は行動順に大きく影響を受ける。
ラビの行動順が早い場合はとても危険。
行動順がラビの後のモンスターが全員行動するからだ。
逆にラビの行動順が最も遅い場合はラビ以外が行動することがなく、安心して次の手を考えられる。
モンスターの行動順は初期湧き→後湧きの順なので、後から湧いたラビは脅威度が低いことが多い。(それでも危険ではあるが)
【貫通カートを幸せに】
貫通カートはレベルを上げるとオヤジ戦車になってしまう。
他のモンスターを誤射させるでも幸せの杖を振るでもしてやれば簡単に無力化可能。
貫通カート階層手前の幸せ系は手持ちに残しても良い。
貫通カートはレベルを上げるとオヤジ戦車になってしまう。
他のモンスターを誤射させるでも幸せの杖を振るでもしてやれば簡単に無力化可能。
貫通カート階層手前の幸せ系は手持ちに残しても良い。
【バード種に対して先手を取る】
上位フラッシュバード種は、起床さえしていれば階層のどこに居てもワープして他モンスターの体力を回復しに来る厄介な敵。
他モンスターと交戦に入る際、上位バード種が飛んできて対処を切らされることなどはよくあること。
特に対処の効きづらいひきこむゾウ階層で来られると非常に面倒。
これへの対策としては、階層に入ってからすぐに適当な他モンスターを見つけて矢を撃ち込むというのがよく用いられる。
簡単に言えば小さいダメージでバードを呼び寄せて先にバードの方を処理するということ。
上位フラッシュバード種は、起床さえしていれば階層のどこに居てもワープして他モンスターの体力を回復しに来る厄介な敵。
他モンスターと交戦に入る際、上位バード種が飛んできて対処を切らされることなどはよくあること。
特に対処の効きづらいひきこむゾウ階層で来られると非常に面倒。
これへの対策としては、階層に入ってからすぐに適当な他モンスターを見つけて矢を撃ち込むというのがよく用いられる。
簡単に言えば小さいダメージでバードを呼び寄せて先にバードの方を処理するということ。
【オドロ/チドロの能力】
勘違いされがちなオドロ/チドロの飛びかかり能力の話。
一見、能力使用のモーションこそ同じだが、実際の飛びかかり能力は3つある。
①修正値下げ
②メッキ剥がし
③印剥がし
よく言われるのが「サビよけ印が入っていたから印剥がしを防げた」という話。
これは実はサビよけ印全然関係なく、能力発動の際にメッキ剥がしが選択されているだけ。
同様にタグ剥がしなども修正値下げの副産物だったりする。
「サビよけ印があるから対オドロは安心!」ではないのでしっかり警戒する。
メッキ剥がし自体もサビよけ印の有無に関わらず発動する為、サビよけ印は印剥がし対策になることはない。
勘違いされがちなオドロ/チドロの飛びかかり能力の話。
一見、能力使用のモーションこそ同じだが、実際の飛びかかり能力は3つある。
①修正値下げ
②メッキ剥がし
③印剥がし
よく言われるのが「サビよけ印が入っていたから印剥がしを防げた」という話。
これは実はサビよけ印全然関係なく、能力発動の際にメッキ剥がしが選択されているだけ。
同様にタグ剥がしなども修正値下げの副産物だったりする。
「サビよけ印があるから対オドロは安心!」ではないのでしっかり警戒する。
メッキ剥がし自体もサビよけ印の有無に関わらず発動する為、サビよけ印は印剥がし対策になることはない。
【ンバルーンの能力】
ンドゥバ種最上位、ンバルーンはンドゥバ/ンドゥルー/ンバマ全ての能力をランダムに扱う。
【畠あらし種と雑草】
畠あらし種は雑草を投げつけられると何故か倍速状態になる。
ンドゥバ種最上位、ンバルーンはンドゥバ/ンドゥルー/ンバマ全ての能力をランダムに扱う。
【畠あらし種と雑草】
畠あらし種は雑草を投げつけられると何故か倍速状態になる。
そもそも上位畠あらし種と直線上に立つ動きはしたくないが、畠あらし種が2体直線上に重なった際は意識しておく。
【大物あらし奥義 装備雑草化】
大物あらしが隣接時に使用する「アイテム雑草化」。
この能力には制限も際限もなく、一度対象に選ばれてしまえばタグ付きの装備ですら雑草となってしまう。(余談だがタグの効果は何か別のアイテムに変化してしまった場合発動しない。つまり大物あらしは実質タグ無効)
能力発動の確率も装備が選ばれる確率も決して高くはないが、一発で冒険を破壊する究極奥義を持っていることだけは覚えておく。
【ハメ畠あらし】
下画像のようにすると、畠あらし種の脳がバグって雑草投擲以外の行動が不可能になる。
下画像のようにすると、畠あらし種の脳がバグって雑草投擲以外の行動が不可能になる。
察知系などがあれば不明瞭ダンジョンなどでも扱いやすい。
【UFO狩り】
ちからの草や復活の草を落とすFOU上位種。
しかしFOU種はありとあらゆるダメージを1ダメージ化(特効印有:2ダメ)の体質を持ち、逃げ回る行動をする為非常に倒しづらい。
UFO狩りで用いられる手段は6つ。
①封印+殴り
封印状態にすると逃げ回る行動やワープ能力を封じられる。
ただしステータスが高く普通に殴り合ったら大損害待ったなしなので札や杖などでデバフを追加すると倒しやすい。
②爆発に巻き込む
爆発に巻き込んだ場合は即死する。金縛り+爆発腕輪やウニの爆発に巻き込んだりしてやると良い。
③痛み分けの杖
痛み分け状態のダメージも1ダメージ化されるが、状態異常を解除する能力は持っていない為、シレンが他モンスターに殴られていれば簡単に倒せる。
ただしFOU種が水路上や空域上にいたり、マグマの湧く部屋にいる場合は回収が出来なくなることもある。
④角待ち/出待ち
普通に部屋の角で待って誘導したり通路の出入り口で待つ。
察知があるなら通路に入って直接殴りに行って良い。そうでないなら出待ち安定。
上位FOU種はワープするが、ワープ能力はダメージを受けた時とシレンが視界に入っている時にしか使わないので通路やそこから出た場所でなら狩ることが出来る。
⑤水がめ
封印+鈍足状態に出来る。水がめが入手しづらい上に一度はFOU種に隣接しなければならないが出来たら最も安定する。
⑥水路上/空域上でやり過ごし状態にする
やや状況が限定的だが即死させられる。
夜ダンジョンでは狙いやすいが…
ちからの草や復活の草を落とすFOU上位種。
しかしFOU種はありとあらゆるダメージを1ダメージ化(特効印有:2ダメ)の体質を持ち、逃げ回る行動をする為非常に倒しづらい。
UFO狩りで用いられる手段は6つ。
①封印+殴り
封印状態にすると逃げ回る行動やワープ能力を封じられる。
ただしステータスが高く普通に殴り合ったら大損害待ったなしなので札や杖などでデバフを追加すると倒しやすい。
②爆発に巻き込む
爆発に巻き込んだ場合は即死する。金縛り+爆発腕輪やウニの爆発に巻き込んだりしてやると良い。
③痛み分けの杖
痛み分け状態のダメージも1ダメージ化されるが、状態異常を解除する能力は持っていない為、シレンが他モンスターに殴られていれば簡単に倒せる。
ただしFOU種が水路上や空域上にいたり、マグマの湧く部屋にいる場合は回収が出来なくなることもある。
④角待ち/出待ち
普通に部屋の角で待って誘導したり通路の出入り口で待つ。
察知があるなら通路に入って直接殴りに行って良い。そうでないなら出待ち安定。
上位FOU種はワープするが、ワープ能力はダメージを受けた時とシレンが視界に入っている時にしか使わないので通路やそこから出た場所でなら狩ることが出来る。
⑤水がめ
封印+鈍足状態に出来る。水がめが入手しづらい上に一度はFOU種に隣接しなければならないが出来たら最も安定する。
⑥水路上/空域上でやり過ごし状態にする
やや状況が限定的だが即死させられる。
夜ダンジョンでは狙いやすいが…
【ギタンマムルの能力】
かなり上の方に書いた通り、ギタンマムルの1ダメージ化は能力である為、封印でダメージを通すことが出来る。(ただし流石にシレンのレベルが3とか4だと封印しても素の防御力でダメージが通らないが)
ギタン投擲や封印以外では痛み分けや反撃印でもダメージが通る。
かなり上の方に書いた通り、ギタンマムルの1ダメージ化は能力である為、封印でダメージを通すことが出来る。(ただし流石にシレンのレベルが3とか4だと封印しても素の防御力でダメージが通らないが)
ギタン投擲や封印以外では痛み分けや反撃印でもダメージが通る。
【ゲンナマゲイズの能力】
ゲンナマゲイズの催眠能力は範囲が部屋全体になっただけではなく、通路などの角越しに通るようになっている。
ゲンナマゲイズの催眠能力は範囲が部屋全体になっただけではなく、通路などの角越しに通るようになっている。
【タツジンの装備弾き】
弾いた場所から半径10マスのどこかに装備を飛ばす。壁や水路の中には飛ばさないがモンスターには当たることがある。
探す場合は半径10マス範囲を見ること。
弾いた場所から半径10マスのどこかに装備を飛ばす。壁や水路の中には飛ばさないがモンスターには当たることがある。
探す場合は半径10マス範囲を見ること。
【デビルの特徴】
シレンが特定階層に長居しすぎると出現するひとぐいデビル種。体質とその対策がやや複雑なので順に記載していく。
体質→シレンを視認している場合、倍速1回行動になる
通常時は等速でシレンを視認次第倍速1回行動になる。
これのせいですばやさ草での対処がしづらい。
またこの「視認次第」というのが厄介というかややこしくなる部分。
例えば睡眠の札を投げて眠らせてもひとぐいデビルの視認範囲内にシレンがいれば倍速1回行動のまましっかり2ターンで起きてくる。
目を瞑っているのに何故かシレンを認識しているということ。
この仕様によって「デビルに通じやすい/通じづらい状態異常」が生まれる。
[通じやすい(等速に戻る)]
混乱(身代わり)
目つぶし
狂戦士
[通じづらい(倍速のまま)]
睡眠
バクスイ
ゾワゾワ
[実質通じない(視認次第即時解除)]
加速
鈍足
体質→シレンを視認している場合、倍速1回行動になる
通常時は等速でシレンを視認次第倍速1回行動になる。
これのせいですばやさ草での対処がしづらい。
またこの「視認次第」というのが厄介というかややこしくなる部分。
例えば睡眠の札を投げて眠らせてもひとぐいデビルの視認範囲内にシレンがいれば倍速1回行動のまましっかり2ターンで起きてくる。
目を瞑っているのに何故かシレンを認識しているということ。
この仕様によって「デビルに通じやすい/通じづらい状態異常」が生まれる。
[通じやすい(等速に戻る)]
混乱(身代わり)
目つぶし
狂戦士
[通じづらい(倍速のまま)]
睡眠
バクスイ
ゾワゾワ
[実質通じない(視認次第即時解除)]
加速
鈍足




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